門司区を、お口の中が健康な街にするために

医院全体で研鑽を続け、皆さんのお口の中をサポートし続けます。

『治療中』や『治療が済んでから』のお悩みにもお応えします

セカンドオピニオン・コミュニケーション重視・CT完備・女性ドクター・セレックあり・担当衛生士制・完全予約制・駐車場3台完備

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予防は治療科目ではない すべての治療の根底にある「予防」という概念

なかの歯科クリニックの特徴

  • 治療前の検査
  • 最新設備の導入

なかの歯科クリニックでは、セレックを導入しています

  • セレックとは?
  • セレックでよく聞く話

当院のセレックはココが違う!

予防をする前に、治療が必要な方は・・・

  • 虫歯治療
  • 歯周病治療
  • 矯正歯科
  • バクテリアセラピー

このようなお悩みをお持ちの方はご相談ください

  • 銀歯が気になっている
  • 定期的なメンテナンスを受けたい
  • 歯並びが悪くて悩んでいる
  • 入れ歯が合わなくて痛い
  • 歯茎が痛い、歯がぐらぐらする
  • 歯を白くしたい
  • 患者さんからの「ありがとう」
  • なかの歯科クリニックの治療例をご紹介します

採用情報

院長あいさつ

なかの歯科クリニック 院長 中野稔也

こんにちは。なかの歯科クリニック院長の中野稔也です。当クリニックは2005年に福岡県北九州市門司に開業して以来、高い技術と最新の設備で患者さんのお口の健康を守ることに努めてきました。

当クリニックでは患者さんの歯が悪くなった原因を、検査を通じて明らかにし、根本的な原因を取り除いていきます。歯の悪くなった原因を見ずに、削ったり詰め物をしたりするだけでは、再治療が必要となってしまうからです。

たとえば「奥歯がしみる」という主訴の対症療法で神経を取ってしまうと、しみるという症状はなくなりますが、その後の歯の状態は悪くなり、奥歯を失うことになる危険が高まります。入れ歯すらできなくなってしまうかもしれません。

「奥歯がしみる」「歯がぐらぐらする」という患者さんは、実は噛み合わせが悪い場合が多いものです。噛み合わせが原因であれば、まずお口の環境を整えてから矯正を行う必要があります。そして、治療後も良い状態を保っていくために定期的なメンテナンスを行うことが大切です。

私が目指すのは、歯を良い状態のまま維持するという予防を重視した治療です。噛み合わせも含めてお口の環境を最良のものにすることが理想です。

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著書・論文

著書・論文

副院長あいさつ

なかの歯科クリニック 副院長 中野真希

こんにちは。なかの歯科クリニックの副院長・中野真希です。当クリニックでは主に小児歯科と予防の分野を担当しています。

私は患者さんとよくお話しをします。それはただ歯を診るだけでなく、その患者さんの生活の背景を知ることが、歯の健康を守るために大切だと考えるからです。「ここが痛い」と訴えられる患者さんでも、じっくりお話をうかがうと本当に困っているのは別のことだったりする場合もあります。

患者さんに関する情報を増やし、クリニックのスタッフ全員で共有することが、最終的な患者さんの満足につながると思っています。

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お口のトラブルで困っていませんか?

お口の中に関する、お悩みや不安を抱えてはいませんか?


更新情報

2014.04.17
サイトをリニューアルしました。